子どもが本当は欲しがっている お母さんの言葉

 

学力よりもしつけよりも、大事なことがあります。それは、子どもの「自己肯定感」を高めてあげること。

それさえあれば、この先どんなことが起きようとも、子どもは強く生きていけるのです。

そのために、子どもが本当は心の底で待っている、お母さんの言葉をかけてあげて下さい。

 

朝妻秀子 (著)

単行本(ソフトカバー):224ページ

出版社: 青春出版社 (2012/8/9)

 



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